○グリーンランドを大陸といわず、島というのはなぜですか?なにか基準があるのでしょうか?

●地理学的にはオーストラリア大陸以上の面積をもつ陸が大陸に分類され、それ未満の面積のものは島に分類されます。
この基準によれば面積最大の島はグリーンランドとなります。
言い方を換えると、島とは、水域に四方を囲まれた陸の中でオーストラリア大陸(774万km²)より面積が小さいものです。
要するに、オーストラリア大陸(774万km²)までを大陸と言います。
島の中では最大と言われているグリーンランドでも、オーストラリア大陸の約29%の面積しかないのです。
58 名前:名無しさん@恐縮です:2009/05/01(金) 23:08:47 ID:UL4jmuW50 
»56 
なんでルビって言うの?

70 名前:名無しさん@恐縮です:2009/05/01(金) 23:13:19 ID:w3a+YpHJO
»58 活字の大きさに宝石の名前をつけるイギリスのやり方を踏襲したから
Tags: Trivia

personally I was a little annoyed when they died too but I think the reason they did it was because life does not always have a happy ending. :-(

Zauchi 7 months ago
Tags: Youtube
都道府県を跨いだ肉体労働系の求人はほとんどすべてがタコ部屋だと思っていい。
地元では悪評が知れ渡ってるから他所の町から失業者やバカを騙してこき使う。
Forget “going to be.”
If you practice guitar today, you’re not going to be a musician, you are one. If you write (even 100 words), you are a writer. “Going to be” puts your goal in an indefinite future. If you’re working on your passion, you are already behaving like the person you want to be.
642 名前:名無しさんにズームイン!:2008/12/08(月) 22:53:30.75 ID:hkl2cA3q
»580 
俺は幕の内弁当などに入ってる雰囲気程度のスパゲッティが許せない。
あれこそ邪道だ!

677 名前:名無しさんにズームイン!:2008/12/08(月) 22:56:19.96 ID:8f9uVdZ4 
»642 
あのスパゲッティは、揚げ物など高温のものを入れたときに
熱でプラ容器が溶けるのを防ぐために、下に敷いているのさ
人と喋って客観的な気持ちになったようですね。話を聞いてもらうことで元気が出たりしますが、いろいろ経験があると結局は自分が何をしたいかだけが問題だ と再認識するのみで孤独感が消えなかったりします。俺もそうだけど無気力になりやすいのは楽しむのが苦手だとか、ぶっちゃけ不幸やそれに酔うのが好きだっ たり。抑圧的な生き方を続けるとその状態が居心地よくもなります。

そのまんま東は昔酔っ払って自転車を盗んだ事があるとビートたけしが言ってたが、彼が宮崎にもたらした経済効果は自転車どころじゃない。それを咎めて知事 などとんでもないという人がいたら、結果的に咎めた人が責められただろう。春秋戦国時代や項羽と劉邦の時代など中華圏だけでもそんな話は腐るほど有る。不 法滞在がそんなにダメという人は、過去に路上に痰を吐き捨てたことがあると交番に自首してみれ。結婚をスタートだゴールだと美化し勘違いし不自然な観念に 囚われて周囲に迷惑かける人と大差ない、死ぬまで全ての事はただの通過点、その間に極端に人に迷惑さえかけなければ済むのが本質で、法律なんてほとんど習 慣を明文化しただけのもの
Tags: Quote
ある男が旅先で泥棒に遭い、旅行カバンと財布入りのバッグを盗まれてしまった。
帰りの航空チケットは運良く背広の内ポケットに入っていたが、空港までタクシーに乗る金がなかった。

男はホテルの前で客待ちをしていたタクシーに乗り込み、運転手に事情を話した。
「…というわけなんだ。自宅に戻ったら速達で倍の料金を送るから、空港まで乗せていってくれないか?」
「ふざけんな、こちとら商売なんだぜ。金がねぇんなら俺の車から出ていきやがれ!」
男は何度も頼んだが、運転手は頼みを聞いてくれなかった。
男はやむなくヒッチハイクをして、どうにか空港にたどり着いた。

一年後、男は同じ土地を訪れ、今度は無事に旅行を楽しんでから帰路に着いた。
ホテルの前で客待ちをしているタクシーの列を見つけ、先頭のタクシーに乗り込もうとした男は、
一年前の非情な運転手が列の最後尾にいるのに気付いた。

男は、あの慈善の心を持たない運転手に仕返しをしてやろうと考えた。
男はまず、先頭のタクシーに乗って運転手に尋ねた。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだね」
「じゃあ、50ドル払うから、途中で俺にケツを貸してくれないか?」
「なに!? ふざけるな! 俺はオカマじゃねぇ! とっとと車から降りろ!」
男は先頭のタクシーから降り、2台目のタクシーに乗って同じ質問をした。
2台目のタクシーの運転手も激昂し、男は車から降ろされた。
男は同じ質問を3台目、4台目…と、次々に繰り返しては、車から降ろされた。

そして最後の、あの運転手のタクシーに乗り込み、男は言った。
「空港まではいくらかかる?」
「15ドルくらいだな」
「じゃあ、空港まで頼む」
運転手は何の疑問も持たずにタクシーを出した。前に並んでいるタクシーの横を通り過ぎるとき、
男はそれぞれの運転手に笑顔を向けながら親指を立てた。
一人旅はコンテンツ自体を楽しむもの
二人以上の旅はコンテンツを通して人との関わりを楽しむもの
全く別物だと考えるべき
「私の世代は学校で鎌倉幕府の成立年を1192年と習い、『いい国つくろう鎌倉幕府』と覚えてましたが、今ではほとんどの教科書で鎌倉幕府の成立は1185年とされ、『いいはこつくろう鎌倉幕府』になっている」